9月7日(月)新潟大栄信用組合は地域のこどもたちに役立てていただきたいと、
下記3校に募金を贈呈いたしました。
・出雲崎町立出雲崎小学校
・出雲崎町立出雲崎中学校
・燕市立分水小学校
(写真左より新潟大栄信組 大宅理事長、
出雲崎町 仙海町長、分水小学校 五十嵐校長)
人口減少が加速化する中
「子どもたちは地域の未来そのもの」と語り
町全体で少子化対策に取組みたいと話された仙海町長。
出雲崎小学校では
ゼッケンと一輪車練習スタンドの購入費として
出雲崎中学校では
デジタル生物顕微鏡の購入費として
ピーターパン募金を使用頂きます。
子どもたちの未来を充実させたいと語る
五十嵐校長。

燕市立分水小学校では
高学年が授業で使う直線コンピュータミシンと
全校児童が使うソフト跳び箱、ハンディ得点版の
購入費として募金を使用頂きます。