3月30日(月)協栄信用組合は
地域のこどもたちに役立てて頂きたいと
燕市にピーターパン募金で購入した児童用自転車とヘルメットを贈呈致しました。
写真左:協栄信用組合 池内理事長
写真右:燕市 佐野市長
燕市交通公園で子ども達が交通ルールを学ぶための
貸出自転車・ヘルメットとして利用されます。
ヘルメットの着用が努力義務化されているものの
大人の着用率が伸び悩む中
子どものうちから着用を当たり前のこととして身に付けてもらうこと
また、公園で交通ルールを学ぶことで
一般道も安全に走行してもらうことが目的です。
燕市長からは感謝状も頂きました。